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NEWS新着情報

2019年10月17日
輸送包装セミナーを開催しました。詳細はこちらから
2019年10月16日
海洋システム科学部門の竹谷 文一客員准教授(JAMSTEC主任研究員)が海洋地球研究船「みらい」で、北極海や周辺海域にて大気・海洋観測を実施しています。2019年9月27日〜2019年11月10日の45日間)詳細はこちらから
2019年6月19日
国際海事政策科学研究部門の渕真輝准教授が我が国の船舶の国籍(船籍)の現状について朝日新聞からインタビューを受けました。 【朝日新聞デジタル 「日本企業の船、なぜパナマ籍? 厳しい競争ゆえ多国籍化」(6/15)】
2019年4月1日
センター構成員を平成31年度の体制に更新しました。
2018年10月30日
輸送包装セミナーを開催しました。詳細はこちらから
2018年10月15日
当センター笹准教授の研究グループの課題『グローバルデータベース構築によるアジア〜豪州〜欧州間の海上輸送の高精度化』が、平成30年度科学研究費助成事業「国際共同研究加速基金(国際共同研究強化(B)」に採択されました。 これは、クロアチア・リエカ大学のJasna Prpic-Orsic教授との共同研究になります。笹准教授の船舶の最適運航の高精度化に関する研究は、当センターが実施している研究プロジェクトであり、 採択を受け国際共同研究でのプロジェクト推進に尽力して参ります。
2018年10月1日
センター構成員を更新しました。
2018年7月3日
海洋研究開発機構 竹谷文一主任研究員らと当センターの山地一代准教授、国立環境研究所の共同研究で、PM2.5の窒素成分が植物プランクトン量増大に寄与 の可能性が明らかになりました。本成果は、6月29日「Scientific Reports」へ掲載されました。詳しくはこちらから。       
2018年5月10日
センター構成員を平成30年度の体制に更新しました。       
2018年3月19日
当センター主催のシンポジウム「マリタイム・ガバナンスへの日本の貢献を考える」を開催いたしました。当日の報告はこちらから。
2018年2月15日
当センター輸送システム科学研究部門共催で講演会「船舶安全運航の課題と展望−船舶安全運航に関する諸問題の解決に向けて−」を開催いたしました。多数のご来場ありがとうございました。
2018年2月2日
当センター主催のシンポジウム「フラッグシップ研究の創出に向けて」を開催しました。報告はこちらから        
2017年11月29日
輸送システム科学研究部門の齋藤教授による「産学連携によるワンストップ輸送包装改善サービスの提供」が、11月17日の神戸大学学長定例記者会見で取り上げられました。会見はこちらから        
2017年11月21日
輸送包装試験セミナーを開催しました。詳細はこちらから
2017年10月26日
輸送包装セミナーを開催しました。詳細はこちらから
2017年10月1日
研究プロジェクトを開始しました。詳細はこちらから

バナースペース

国際海事研究センター

〒658-0022
兵庫県神戸市東灘区深江南町
          5−1−1

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