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更新日:2022年6月15日

NEWS新着情報           

2022年6月15日
国際海事政策科学研究部門の中田達也准教授がTBSテレビ 情報番組「ひるおび!」にリモート出演し、カリブ沖で発見されたスペイン沈没船「サンホセ号」の推定2兆円を超えるとみられる積み荷の所有権をめぐる争いや、日本近海での事例や問題点などについて専門家として解説します。
2022年6月1日
国際海事政策科学研究部門の藤本昌志教授らの研究チームが2021年度日本航海学会論文賞を受賞しました。論文タイトルは、"Proposal and Effect Verification of Improved Auxiliary Stern Light" くわしくはこちらから。
2022年5月27日
国際海事政策科学研究部門の中田達也准教授が海洋政策研究所のウェブサイトで深海底資源に関する国際法の英語論文”Status of the Formulation of Exploitation Regulations by the International Seabed Authority, and Japan's Challenges”を公開しました。くわしくはこちらから。
2022年5月19日
国際海事政策科学研究部門の中田達也准教授が5月7日に人間環境問題研究会で発表を行いました。テーマは「SDGsと海洋汚染―プラスチックごみに焦点をあてて」。レジュメはこちらからダウンロードできます。
2022年5月12日
国際海事政策科学研究部門の中田達也准教授が4月に沈没したロシア旗艦をウクライナ政府が水中文化遺産に登録したことについて、毎日新聞でコメントしました。 【毎日新聞 「沈没のロシア旗艦が水中遺産? ウクライナ、戦果誇示と別の意図」(5/9)】
2022年4月1日
センター構成員を令和4年度の体制に更新しました。
2022年3月22日
海洋システム科学研究部門のクリストファー・ゴメス教授が神戸大学数理・データサイエンスセンターと南洋理工大学(シンガポール)が開催する「Seminar of Frontier Research in Urban Science」にゲストスピーカーとして参加します。
詳しくはこちら
2022年3月7日
海洋システム科学研究部門のクリストファー・ゴメス教授ほかラドン測定と地球科学の専門家が集まり、ラドンに関するワークショップ「GeoRad Workshop 1」を開催しました。    
2022年2月21日
国際海事政策科学研究部門の羽原敬二客員教授が2月21日に開催された海技振興センター第7回フォーラムで、「産業医制度による船員の健康確保」について講演しました。 詳しくはこちら
2022年2月17日
国際海事政策科学研究部門の中原裕幸客員教授が早稲田大学比較法学研究所主催の国民対話シンポジウム「世界環境憲章と環境法の基本原則 国際的動向とわが国における意義(第二回)」でコメンテーターを務めました。
2022年2月1日
国際海事政策科学研究部門の中原裕幸客員教授が神奈川大学の産学連携拠点「海とみなと研究所(RIMPS)」上席研究員として招聘されました。詳しくはこちら
2022年1月13日
国際海事政策科学研究部門の中原裕幸客員教授が日本海洋政策学会誌第11号で「1875年(明治8)年の英国艦HMS Challenger号による日本周辺海域での海洋観測活動と明治政府の対応」について解説しました。 全文公開はこちら
2022年1月5日       
海洋システム科学研究部門のクリストファー・ゴメス教授と、ソルボンヌ大学及びケンブリッジ大学等の研究グループは、トンガ王国における現地調査において、15世紀に太平洋に落下した隕石によってこれまで知られていなかった津波が発生し、トンガ王国の時代が終焉を迎えたことを発表しました。詳しくはこちら
2021年12月22日
海洋システム科学研究部門のクリストファー・ゴメス教授が日本や国際社会における防災政策の指針となる国連防災機関(UNDRR)のレポートの査読委員を務めたことが評価されました。詳しくはこちら
2021年12月17日
海洋システム科学研究部門の山地一代准教授を含む研究チームが、COVID-19・パンデミック期の排出バランス変化を利用した観測データ解析から、中国から排出されるブラックカーボンの主要起源は「家庭」であるとの解析結果を発表しました。本成果は2021年12月16日付 「Scientific Report」誌にオンライン掲載されました。詳しくはこちら
2021年10月26日
国際海事政策科学研究部門の長谷部正道教授がNHKニュースに出演し、海運の地球温暖化対策や脱炭素社会実現に向けて日本が求められている役割について解説しました。詳しくはこちら
2021年6月18日
海洋システム科学部門の山地一代准教授は総合地球環境学研究所のプロジェクトAakash(ヒンディー語で「空」)の一環である「ミッションデリー(大気汚染物質の排出変化の検出:ヒューマンインパクト研究)」に参加し、大気中の物質の排出量推計や数値実験を行っています。その成果が"Nitrogen oxides concentration and emission change detection during COVID-19 restrictions in North India"として、2021年5月7日付「Scientific Report」誌でオンライン掲載されました。詳しくはこちら
2021年4月1日
センター構成員を令和3年度の体制に更新しました。
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