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更新日:2022年8月30日

NEWS新着情報           

2022年8月30日
2021年度国際海事研究センター年次報告書を公開しました。 詳しくはこちら
2022年8月17日
国際海事政策科学研究部門の中田達也准教授が北海道新聞の取材を受け、石狩市浜益区と留萌市の浜に出現した巨大漂着物の処理・処分にかかる法律についてコメントをしました。詳しくはこちらから。
2022年8月1日
ダナング・スリ・ハッドモコ先生と中山 敦好先生が海洋システム科学研究部門の客員教授に就任されました。詳しくはセンター構成員のページへ。
2022年7月29日
国際海事政策科学研究部門の中田達也准教授が海洋資源・産業ラウンドテーブルの理事を拝命しました。
2022年7月15日
国際海事政策科学研究部門長の渕 真輝准教授が小型観光船事故の再発防止策に ついて、北海道新聞の取材を受けました。小型観光船「KAZU I(カズワン)」の 事故を受け、国土交通省の有識者委員会が取りまとめた小型旅客船の安全対策に ついて、コメントをしました。詳しくはこちらから。
2022年7月15日
国際海事政策科学研究部門の柱エ敬二客員教授が公益財団法人日本海事センター主催「第30回海事立国フォーラム in 神戸2022~今後の海事社会に向けた海事人材の育成と将来展望~」のパネルディスカッションにおいて、ファシリテーターを務めます。詳しくはこちらから。
2022年7月1日
国際海事政策科学研究部門の柱エ敬二客員教授が船舶の自動運航システムの実用化について読売新聞の取材を受けました。記事は7月1日付読売新聞夕刊に掲載されています。
2022年6月20日
海洋システム科学研究部門のクリストファー・ゴメス教授は、コチュテル協定に基づき、パリ大学の博士課程後期課程の学生を研究室で受け入れています。くわしくはこちらから。
2022年6月15日
海洋システム科学研究部門の山地一代准教授を含む研究グループが、船舶排ガス規制の実施が瀬戸内海での大気質改善効果をもたらしていること明らかにしました。くわしくはこちらから。
2022年6月15日
国際海事政策科学研究部門の中田達也准教授がTBSテレビ 情報番組「ひるおび!」にリモート出演し、カリブ沖で発見されたスペイン沈没船「サンホセ号」の推定2兆円を超えるとみられる積み荷の所有権をめぐる争いや、日本近海での事例や問題点などについてを専門家として解説します。
2022年6月1日
国際海事政策科学研究部門の藤本昌志教授らの研究チームが2021年度日本航海学会論文賞を受賞しました。論文タイトルは、"Proposal and Effect Verification of Improved Auxiliary Stern Light" くわしくはこちらから。
2022年5月27日
国際海事政策科学研究部門の中田達也准教授が海洋政策研究所のウェブサイトで深海底資源に関する国際法の英語論文”Status of the Formulation of Exploitation Regulations by the International Seabed Authority, and Japan's Challenges”を公開しました。くわしくはこちらから。
2022年5月19日
国際海事政策科学研究部門の中田達也准教授が5月7日に人間環境問題研究会で発表を行いました。テーマは「SDGsと海洋汚染―プラスチックごみに焦点をあてて」。レジュメはこちらからダウンロードできます。
2022年5月12日
国際海事政策科学研究部門の中田達也准教授が4月に沈没したロシア旗艦をウクライナ政府が水中文化遺産に登録したことについて、毎日新聞でコメントしました。 【毎日新聞 「沈没のロシア旗艦が水中遺産? ウクライナ、戦果誇示と別の意図」(5/9)】
2022年4月1日
センター構成員を令和4年度の体制に更新しました。
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